英語の独学への道

めざせ!英語の独学!英語が分かるためには何よりも本人の努力と慣れだ!* 現在、ベータ版です!

アメリカのキリスト教を考えるブログも運営していました。

http://blog.livedoor.jp/csmradio/

使える英語のスラングのKick assの意味は?


比較的・・・使える英語のスラングにキック・アスという言葉がある。

assという単語にも様々な意味があって定番の英語のスラングであることは確か。

うまい具合に解説した動画を見つけたのでご紹介!


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大学生の英語力が全体的に低下する日本。


実はこのブログをはじめているのだが心配になっていることがある。

それは肝心の大学生の英語力が低下しているという痛い現実だ・・・

Fランク大学もABCの書き方やJapanのような国の名前を大文字で書かないといけない・・・という英語教育で終わっていて使える英語ではない。

加えて東大や上智大学のような英語のエリート層ですら勉強をしない学生が増えているという。G-MARCHの有名大学でもそうだ・・・という意見が多い。

しかし、大企業は有名大学の学生ならば英字新聞の見出しは読めるのだろうね?で就職活動で学歴で落とすが、実際の英語力は有名大学ですらも低迷・・・ということだろうか?

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『ソーサリー』のゲームアプリで英語を冒険者のように覚えよう!


自分はゲームで英語を学ぶに批判的・・・ではある。

しかし、ゲームブックで英語を学ぶ・・・ならば効果は大きいことを知っている。

ということで見つけたのがゲームブックの『ソーサリー』のゲームで英語に親しむアイディアだ!


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ボブ・マーリーのレゲエで英語を学ぶきっかけを得る!


アメリカのポピュラー音楽で黒人音楽で人気が出たのはレゲエ・・・

特にボブ・マーリーはレゲエのカリスマというか神判定だという。

南米のジャマイカ出身のボブ・マーリーはラスタファリ運動というか中央アメリカの黒人の故郷はエチオピアだ・・・という信念もあったらしい。

ジョン・レノンの『イマジン』も音楽で平和を!でコケージャンなアメリカ人の側のロックで評価が定まっているが、黒人の音楽でボブ・マーリーもまたジョン・レノンのように評価が定まっているといえる。


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海外でバイクは和製英語で通用せず!


海外で和製英語で通用しないのがバイク。

もちろんバイカーもアメリカでは通じない英語なのでモーターサイクルというしかない。もちろんオートバイでも英語は通用しない。

確か日本のバイク専門雑誌で『モーターサイクルマガジン』といっている雑誌があったように思う。

ナイターも和製英語だが、バイクも和製英語。アメリカのバイクといえばハーレーダビットソンが有名だが、実はインディアンというバイクも人気があるようだ。


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