英語の独学への道

めざせ!英語の独学!英語が分かるためには何よりも本人の努力と慣れだ!* 現在、ベータ版です!

ロックで英語を学ぶ

アメリカのキリスト教を考えるブログも運営していました。

http://blog.livedoor.jp/csmradio/

マリリン・マンソンのロックミュージックの動画で英語の勉強?


前にアメリカのサザンロックの大御所のレーナード・スキナードのことを書いたが、アメリカのロックミュージックといえばマリリン・マンソンが著名だ。

マイケル・ムーア監督の『ボーリング・フォー・コロンバイン』にも登場してアメリカの現代音楽といえばスキナードより有名かもしれない。

特にノイジーなインダストリアルロックで『ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク』が高い評価を得たマリリン・マンソンなのだが英語の勉強にちょっと向いているか?


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レーナード・スキナードのサザンロック:The last rebel


アメリカのサザンロックの殿堂・・・・それはレーナード・スキナード。

The last rebelの歌が物悲しいエレジー・・・

しかし、冷たく氷のように美しい歌詞が魅力でもある。


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ジョン・レノンのアメリカでN-wordでアメリカで放送禁止だった歌。


ジョン・レノンの『女は世界の奴隷か!』に黒人差別を指すN-wordが含まれていた。

それで黒人差別問題でアメリカで一時期、放送禁止歌だったという・・・

しかし、N-word問題でタイトルを『N』として劇的に復活したというのだから考えさせられる。


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レーナード・スキナードのサザンロックでアメリカ英語を知る!


南部のサザン・ロックでレーナード・スキナードは殿堂というか大御所という評価もある。

今も南部連合旗をコンサート会場で掲揚して音楽を表現しているスキナードなのだが、映画の『フォレスト・ガンプ』のエンディングにも『SWEET HOME ALABAMA』が登場したりして知っている人もいるかもしれない。

アメリカの白人のミュージシャンのレーナード・スキナードなのだがYOU TUBEでリアルなロックミュージックのライブ動画を閲覧すれば英語やアメリカ文化に関してきっかけを持つこともある・・・と思う。

 
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